求人案内サイト厳選5社まとめ※最高のおすすめ転職エージェント

求人案内サイト厳選5社まとめ。口コミで評判の最高・No.1のおすすめ転職エージェントです。転職活動は最高の転職サイトを選ぶことが重要。

更新日 2015年08月13日

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転職エージェントはリクナビエージェントやマイナビエージェントがおすすめ。専任のコンサルタント(キャリアアドバイザー)がついて、転職活動をサポートしてくれます。


  出典 at-job.jp

◇リクルートエージェント

転職支援実績No.1!約31万人を転職成功に導いた転職エージェントの定番!

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◇マイナビエージェント

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◇リクナビNEXT

転職業界最大手、リクルートグループの運営する転職サイト。最新の求人情報収集におすすめ!

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◇イーキャリア

ソフトバンクグループの運営する求人情報サイト。

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◇WORKPORT
IT・インターネット・ゲーム業界への転職

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①情報収集を始める
転職サイトに登録して求人情報を収集します。

②応募書類を作成する
職務経歴書、履歴書を作成します。

③面接を受ける
自己PR、志望動機、退職理由をまとめます。

④円満退職し、新しい会社へ
退職届を提出し、引き継ぎ・手続きをしてから退職します。


  出典 at-job.jp

・転職への迷い

私は現在2年目の会社員(総合職)、女性です。会社は定時で帰れますし、福利厚生も中の中程度、お給料も同級生と比べてそんなに悪くはありません。しかし、社内での新人研修、人事育成が確立されておらず、入社して2年まともに教育を受けたことがありません。毎日、電話を受けたり書類を作成したりとアルバイトでも済みそうな完全な事務作業ばかりです。上司も先輩も自分のことで手一杯なのか、新入社員1年目のころから無関心で放置状態です。最初はこちらからいろいろ教えていただこうとアクションを起こしていましたが、のれんに腕押しでまったく響きませんでした。現在の私はいわゆる社内ニートのような感じです。なぜ新人を総合職枠で採用したのかさえ不明な状態です。
私は大学院卒で地元大阪を離れて就職しているのですが、このままスキルアップも望めないのに故郷を離れたところでやりがいもない仕事を続けていて良いのか大変迷っております。
女性として、結婚や育児などをしながら働くには今ほど楽な会社はないと思います。しかし現在知り合いもほとんどいない土地におり、恋愛なんてほど遠いのではないかと思っております。また、もともと私は20代のうちに学生時代に学んだことを生かし、多くの経験をしてキャリアを積みたいと考えており、「楽な仕事」につきたかったわけではなく、現状のような状況は望んでおりません。
自己評価としては小・中・高・大といわゆる「できる子」でしたし、学生時代のアルバイトでは周囲からの評価も高くバイトリーダーなども任されておりましたので、能力・社会性・コミュニケーション力など仕事をする上で必要なことはある程度備わっていると思います。なので新卒採用の「面接」で落ちたということはありませんでした。しかしながら、今社会人2年目として社内ニート状態の私の「市場価値」はないに等しいのではないかと思っています。「第二新卒」で転職活動と言っても企業がその枠の人間に過度の期待をしない傾向にあることはわかりますし、自分も新卒に交じって何をPRできるのかと言われれば会社で学んだことが少なすぎて、ピカピカの経歴に敵うはずもないと思います。しかし中途採用者として転職活動するには社会経験も経歴もなく、不可能に近いでしょう。
転職活動をすべきか否か、葛藤の日々です。


・転職を決断する前に

人はその人生において、ほとんどの時間を仕事に費やしています。つまり、職場にいる時間が人生の大半を占めています。もしもどこかのタイミングで転職を考える場合、単に職場が変わるというよりかは自分自身の人生が変わってしまうような、それだけ重大な決断でもあると考えるべきです。そのように、重大な決断ではありますが現状を変えるということではとても有効な手段です。しかし、転職をする場合はメリットだけではなく、それと共にデメリットも生じるでしょう。転職を決める前には、一度落ちついて考えを整理しておくべきです。

まず初めに、なぜ転職をしようと思ったのかその動機について考えてみましょう。
例えば、今の会社自体に不満があるのか人間関係なのか、それとも仕事内容なのか、はたまた他に魅力的な会社を見つけたなどの理由でも良いでしょう。きっと、そのように何かしらの理由があるでしょう。改めて、それをなぜ思い立ったのかをしっかりと明確にしておきましょう。

次に、転職先で何をしたいのか、そして実際に自分はどうなるのかなどを考えてみます。つまり、その先の自分を想像してみるということです。実際にその転職が叶うかは別の問題として、自分は転職先でどうなりたくて実際にはどうなってしまうのかをシュミレーションしてみます。あくまで、行動に移る前に考えをまとめている段階です。そもそも、このような理想や希望などがあり、それを現実と照らし合わせることで本当にそれが賢明な選択なのかを明らかにしなくては良い転職などできるはずがありません。

最後に、その転職によって自分の生活がどう変わるかを考えます。例えば、金銭面のことであったり生活リズムであったり、転職することでプライベートがどう変化するのか。また、その結果どんな問題が起きるか。どれだけ素晴らしい転職ができたとしても、以前と比べて生活の質が落ちてしまってはきっと仕事にも影響するでしょう。

このように、色々な事の兼ね合いを考えてから行動に移ると良いでしょう。決して勢いだけで決断すべき事柄ではありません。転職サイトには転職にかかわる情報がたくさん掲載されていますし、転職サイトによっては相談も可能です。客観的に自分を振り返ることができますので、フル活用してください。

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